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 アフリカ工房メンバー紹介

 

     工房主 前田眞澄 (Masumi Maeda)


ラジオで紹介「ガーナ大学に入学&シアバターに出会うまで」

                           ※ 別画面で開きます  

山形県鶴岡市生まれ

 

ガーナレゴン大学入学

4年間ガーナの地で宗教学を学ぶ。(ブログ アフリカ留学体験記

 

卒業後、JICA国際協力事業団の青年海外協力隊員として

再度ガーナの地へ。

 

ガーナ国家開発省開発局北部ノーザン州タマレ支局のスタッフとして

村の女性達の生活向上プロジェクトに携わる。

ここでズオ村、そして「シアバター」に出会う。

 

帰国後、2年間の通販会社勤務を経た後、JICA短期ボランティア派遣で、ガーナ北部タマレにて再びシアバター石鹸のプロジェクトに関わる。

 

その後いくつかの職を経た後、シアバターを通してアフリカのことを伝えたいという思いから、アフリカ工房を立ち上げる。

      前田大蔵 (Daizo Maeda)


愛知県名古屋市生まれ

 

大学時代ベトナム「子供の家」スタッフとの出会いから

初海外でベトナムを訪れる。

 

ストリートチルドレンとの交流を通して「途上」国への興味を強め、ベトナム、ラオス、タイ、マレーシアなど東南アジア諸国に何度も足を運ぶ。

 

大学卒業後、JICA国際協力事業団の青年海外協力隊員としてガーナ北部タマレに派遣される。

ガーナでは国家青年スポーツ省ノーザン州タマレ支部

バスケットボールコーチとして、バスケットボールの普及事業に携わる。

 

帰国後、家業の産業廃棄物処理事業等に携わった後

アフリカ工房立ち上げに携わる。

 

西アフリカの魅力に引かれ、ガーナをはじめ、マリ共和国やニジェール共和国にも足を運ぶ。

シアバター生産者とズオ村 

 

青年海外協力隊員としてガーナ北部で活動している中、出会ったのがズオ村。

そして、初めてシアバターのことを知ったのもこのズオ村でした。

 

出会ってから7年。

ときに彼らの陽気さに励まされ、ときに人間味あふれる行動に悩ませられながらも

自然と調和した彼らのシンプルな生き方から多くを学んできました。

 

そんなアフリカ工房シアバターの生まれの地ズオ村と生産者の秘密をそっとお教えします。

                                  

                                            (下の写真をクリックしてね!)

 

 

 

ラジオに出演① ガーナ大学に行くきっかけなど紹介。

2008.10. 4  RADIO-i のWeekend-i JICA "国際協力機構" 関係の番組 

 

               画面をクリックすると音声が流れます

※ 音声が途切れる場合は、一時停止にてファイルの読み込みが進んだ後、再生下さい。

 

ラジオに出演② ガーナでの活動、シアバターについてのお話です。

2008.10.11  RADIO-i のWeekend-i JICA "国際協力機構" 関係の番組

 

               画面をクリックすると音声が流れます

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